■大串 和久監督 人口が一番少なく、有田工高エースが社会人として走るなど新たな戦力も加わったが、今年もぎりぎりでの戦いとなる。厳しい陣容だが、何としても最下位脱出を図りたい。併せて躍進賞を目指し、タイム短縮に一丸となって頑張りたい。■西松浦郡体協 樋渡 由治会長 今年は、久しぶりに中堅陣が充実。