国営諫早湾干拓事業(長崎県)を巡り、潮受け堤防排水門の開門命令の効力について争っている請求異議訴訟の差し戻し控訴審第1回口頭弁論が21日、福岡高裁(岩木宰裁判長)で開かれた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加