唐津市相知町を流れる厳木川の町切堰(ちょうぎりぜき)から取水する町切用水の一部が、昨年8月の豪雨で表面の土が崩れ、築造時のものと思われる江戸時代の石積み構造が現れている。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加