佐賀市の佐賀工高電子情報科の生徒が、脳性まひを患い、体が不自由な研究者のために、パソコンの情報入力に使うマウスを製作した。顎だけで操作できるマウスの改良版で、使いやすさを追求。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加