まちづくりに貢献したいとの思いを胸に今春、有田町の69歳の男性が大学院に進む。有田陶器市のメイン通りで暮らす正司敬さん。母親の介護を機に実家に戻って、にぎわいに欠ける町並みに活性化の必要性を感じた。

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