4キロ男子を制した篠原拓磨選手

 これまで先輩たちがいい成績を残していたので負けられないという気持ちで挑んだ。最初の1キロが少し遅かったのでペースアップし、最後は1位でゴールするという思いで走りきった。初めての優勝で、故郷に成長した姿を見せられたと思うと素直にうれしい。

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