大切な人との「たのしい」思い出

私は、多くの人が行きたいと思えるような広告を作りたいと思いながら今回の作業に取り組みました。 その際、自分が行くときに誰と行っているかを考えて「家族」や「友達」を作品内に取り入れました。 また、最初にキャッチコピーを見てもらうために真ん中にキャッチコピーを持ってきました。

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