厳木 江島 隼人(えじま・はやと)普段から通学路や駅のごみ拾いを心掛けた。新潟県への修学旅行でのスキーが思い出。春から唐津プレシジョンで働く。「早く仕事を任せられる社会人になる」。小城市小城町。 江藤 夏歩(えとう・かほ)総文祭弁論部門の副実行委員長として活躍。