セーリングのワールドカップ(W杯)マイアミ大会は25日に最終日を迎え、男子470級で東京五輪代表に決まっている岡田奎樹(トヨタ自動車東日本)外薗潤平(JR九州)組が銀メダルを獲得した。

 スペイン組と同ポイントだったが、メダルレースでスペインが1位となった。(共同)

このエントリーをはてなブックマークに追加