前回の選挙で自民党公認候補が定数6のうち5議席を占めた強固な保守地盤ではあるが、公明の新人出馬、そして、自民候補同士が“すみ分け”で守っていた地域バランスが崩れ、混戦模様を見せている。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加