九州・沖縄の8県警を中心に自衛隊や消防も加わって災害時の救助活動などを実践する「九州管区広域緊急援助隊合同訓練」が21日、武雄市で始まった。土砂崩れ現場からの救助などに約450人が取り組んでいる。

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