11年のシーズンを終えると失意のどん底で横浜FMとの契約を終えた。U-16代表ではAFCから「ファンタスティック4」と称された中盤の一角を担い、U-17W杯にも出場。クラブのレジェンドである水沼貴史氏の息子であることも相まって注目を集めながらトップチームに昇格した。