日本でのカジノを含む統合型リゾート施設(IR)事業を巡る汚職事件で、贈賄の疑いが持たれている企業から現金受領を認めた下地幹郎衆院議員は18日、議員辞職はしない考えを表明した。後援会関係者との会合後、記者団に明らかにした。

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