佐賀市川副町の大詫間小の3、4年生16人は11月29日、地元のノリ漁師らの指導を受け、手すきでのりを作った。昔ながらの製法でノリをすき込み、地場産品の生産について学んだ。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加