玄海原発の再稼働同意をめぐって県の配慮を求めたトップ会談で、伊万里市の塚部芳和市長は17日、今後の協議を約束した山口祥義知事の対応を「大きな成果」と前向きに評価した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加