佐賀市の佐賀青果市場は16日、競りの“ハイテク化”に着手した。タブレット端末約10台を導入し、競り落とした単価などのデータを現場で入力。事務作業の軽減につなげる。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加