多久市の春の恒例行事「孔子の里桜まつり」が、同市多久町の西渓公園で開かれている。まだ桜は二分咲き程度だが、来場者は開き始めた花を眺めながら、ゆっくりした時間を過ごしている。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加