義援金を手渡すコープさが生活協同組合の桑原廣子会長(右から2番目)と福井健一理事長(左から2番目)、中原龍彦専務理事(左)=佐賀市の佐賀新聞社

 コープさが生活協同組合(桑原廣子会長)は21日、8月下旬に発生した佐賀豪雨の被災者への義援金として、佐賀善意銀行(頭取・中尾清一郎佐賀新聞社社長)に220万円を預託した。桑原会長は「何かしたいという思いで集めた。困った時はお互いさまです」と述べた。

 

 龍谷退職会一同(久米智幸代表)は2万円▽県立うれしの特別支援学校は5千円▽小城市の男性は5千円

 ▽累計725件、6429万53円

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