オートバイの世界選手権シリーズ第16戦、日本グランプリ(GP)は20日、栃木県ツインリンクもてぎで決勝が行われ、最高峰のモトGPクラスは、既に4季連続6度目の総合優勝を決めているマルク・マルケス(スペイン、ホンダ)が今季10勝目、通算54勝目を挙げた。

 日本勢は中上貴晶(ホンダ)が16位だった。

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