【巡回車】

 

 (23日)

 ◆献血車 9時半~16時=武雄市・ゆめタウン武雄▽10~16時=鳥栖市・フレスポ鳥栖

 ※検診についての問い合わせは各市町担当課へ。

 

【譲ります】

 

 ☆その他 プリンターのインクカートリッジ(Canon:350XLブラック、351XLグレー、同イエロー、同マゼンタ、同シアン、同ブラック・各2)。佐賀市高木町、0952(26)8008、野中

 

【行政・人権相談】

 

【行政相談】

24日 小城市牛津公民館(13時半~15時半)

25日 佐賀市富士支所(10~12時)▽鳥栖市役所(9時半~15時半)▽白石町交流館ゆめてらす(9~12時)▽武雄市役所(9~12時)

27日 佐賀市諸富支所(13時半~15時半)▽江北町老人福祉センター(10~15時)

【人権相談】

24日 佐賀市役所(13時半~16時半)▽小城市牛津公民館(13時半~15時半)

27日 佐賀市諸富支所(13時半~15時半)

 

【イベント】

 

 ◆第5回ぷら~っと手作りマルシェ

 (29日10~16時、小城市のゆめぷらっと小城)県内外の約70店舗が出店し、手作り雑貨や洋服、バッグ、木工品、菓子やパン、農産物などを販売。年2回のペースで開き、3月の前回は子ども連れなど約2000人が訪れた。まちづくり小城、電話0952(37)6601。

 

 ◆あったか祭

 (10月5日10時~14時半、多久市北多久町の市まちづくり交流センター「あいぱれっと」)ダンスグループや園児たちが元気な踊り、よさこいを披露。ゴスペルグループが清らかな歌声を響かせる。ポニーの乗馬体験、ラムネの早飲み競争といった参加型イベントに加え、弁当やパン、陶芸品、ギョーザなども販売。3店舗で買い物をすると、抽選で佐賀牛などの賞品が当たる。小城、多久市内の障害福祉サービス事業所などでつくる実行委員会が開き、イベントの参加・観賞は無料。実行委(障害者支援センターまや)、電話0952(76)4600。

 

【告知板】

 

 ◆自死遺族支援わかち合い「ハートの海」

 (28日13時半~15時半、佐賀市天神のアバンセ)自ら命を絶った人々の遺族らが安心して語り合うことを通して、悲しみを分かち合い共に支え合う場。佐賀いのちの電話が毎月第4土曜日に開催。参加無料。事務局、電話0952(34)4186=平日10~17時。

 また佐賀いのちの電話は24時間365日、悩み・苦しみについての相談を受け付けている。相談は電話0952(34)4343。

 

 ◆リハビリ工房

 (10月5日13時半~15時半、佐賀市神野東の佐賀県在宅生活サポートセンター)靴下やズボンを履く時に使う補助器具「ソックスエイド」「ズボンエイド」を、100円ショップやホームセンターで購入できる身近なもので簡単に作る。参加無料(材料費500円)。申し込みは佐賀県在宅生活サポートセンター、電話0952(31)8655。

 

 ◆福岡市発達障がい者支援センター

 (10月13日10~12時、福岡市立心身障がい福祉センター(あいあいセンター)7階大研修室)福岡市発達障がい者支援センターで相談に携わり、現在「カウンセリングルーム小箱」を開設している臨床心理士・坂口美由紀さんが講師を務める。発達障害者自身の感情について、障害の特性をふまえた捉え方やサポートの方法を聞く。

 福岡市成人期高機能自閉症・アスペルガー症候群等親の会「あすなろ」主催。定員120人(定員に達し次第締め切り)。一般1000円(資料代含む)。申し込み書はチラシの裏。田中さん、電話0940(32)7220、またはファクス、092(711)3233。

 

 ◆遷延性(せんえんせい)意識障害者・家族の会九州「つくし」2019年秋の講演会in熊本 音楽療法実践セミナー「音楽で奏でる想いがあなたに届きますように…」

 (10月20日13時半~17時、熊本市黒髪3丁目、同市男女共同参画センター)遷延性意識障害は、事故や病気で脳に損傷を受けたことで意識障害が続き、自力では動くことも話すこともできない最重度の障害。その障害を負う当事者と家族で結成した「つくし」は、遷延性意識障害について理解を深めてもらい、安心して暮らせる社会を目指そうと活動を続けている。当日は日本音楽療法士学会認定音楽療法士の小林真寿子さんが講演する。参加費無料、定員100人。

 

 ◆10月は臓器移植普及推進月間

 臓器移植法が施行された1997年10月16日に合わせ、同日を「グリーンリボンデー」、10月を「臓器移植普及推進月間」とし、全国で臓器移植への正しい理解を深める活動(グリーンリボンキャンペーン)が展開されている。佐賀県内でも県臓器バンクと県が中心となって展開。15~18日はグリーンライトアッププロジェクト(県庁など)を実施するほか、臓器移植を受けた子どもたちの作品展(県庁県民ホール)を開催する。

 

【LIVE】

 

 ◆いち歌謡教室発足記念 第1回チャリティー歌謡フェスタ

 (10月1日13時、唐津市民会館大ホール)坂井清宏、原口豊秀、青木正晴、坂井れい子ら県内を中心に活躍する歌手の歌謡ショーと、大衆演劇「いろは座」による笑いあり涙あり踊りありの演芸ショー。S席3000円、A席2000円。佐賀新聞社後援。「からおけいち」(唐津市石志)、電話0955(78)2239。

 

 ◆藤井康一

 (10月4日19時半、唐津市二タ子のリキハウス、5日21時、伊万里市新天町のA-TRAIN)伝説のバンド「ウシャコダ」のフロントマンで、サックスとウクレレを抱え全国を行脚する藤井が来演。ソウルから昭和歌謡まで大衆音楽の粋を披露する。伊万里ではブルースキャバレー、PAN-Qが共演。

 唐津は前売り2500円(ワンドリンク付き)、伊万里はチャージ1000円+投げ銭。電話はリキハウス0955(73)7142。

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