「1票の格差」が最大3・00倍だった7月の参院選は投票価値の平等に反し憲法違反だとして、弁護士グループが1都10県の選挙区の選挙無効を求めた訴訟は20日、東京高裁で即日結審した。判決は10月30日。

このエントリーをはてなブックマークに追加