長野県松本市で2017年3月、県消防防災ヘリコプターが墜落し、消防隊員ら9人が死亡した事故で、長野県警が19日にも、航空法違反の疑いで、死亡した機長を書類送検する方針を固めたことが捜査関係者への取材で分かった。

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