ボクシング男子の世界選手権は16日、ロシアのエカテリンブルクで行われ、ウエルター級で第7シードの岡沢セオン(鹿児島県スポーツ協会)が初戦の2回戦でフランス選手を判定で下し、17日の3回戦に進んだ。

 岡沢は4月のアジア選手権で銀メダルを獲得した。(共同)

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