いじめ問題など教育映像を手掛ける「映学社」(東京都)代表取締役で、唐津市出身の映画監督・高木裕己さんが21日、唐津市相知町の相知交流文化センターサライホールで講演した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加