仙台市が道路照明灯を撤去した後も電力契約の解除を怠り、無駄に料金を払い続けていた問題で、郡和子市長は11日、推定9200万円の過払いの半額に当たる4600万円を、東北電力が実質的に負担すると発表した。

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