【バーゼル(スイス)共同】バドミントンの世界選手権で女子シングルスの奥原希望(太陽ホールディングス)はラチャノック・インタノン(タイ)に2―1で逆転勝ちし、初優勝した2017年大会以来2年ぶりの決勝進出を果たした。

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