茨城県の常磐自動車道のあおり殴打事件で、傷害容疑で逮捕された宮崎文夫容疑者(43)が、事件を起こすまで数キロにわたり、急な車線変更や減速を繰り返していたことが19日、捜査関係者への取材で分かった。

このエントリーをはてなブックマークに追加