【ロンドン共同】陸上のダイヤモンドリーグの男子100メートル決勝で、小池祐貴(住友電工)は日本歴代2位の9秒98で4位になり、日本人3人目の9秒台をマークした。前日本記録保持者の桐生祥秀(日本生命)は10秒13で7位だった。

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