お世話役の大人会員の指導でめきめき上達

佐伯結飛(ゆいと)君

白石佳孝君

白石直行君

冨田翔太朗君

仁部平蔵君

田口竜之介君

 伊岐佐太鼓「鼓響(こきょう)」(小松美保代表)は伊岐佐小の太鼓活動を引き継ぎ、2006年に立ち上げました。現在ジュニアは6人。大人の会員と一緒に伊岐佐小体育館で練習を頑張っています。地元の三光神社や学校運動会での披露が中心で、町文化祭、老人施設などあちこちのイベントに呼ばれることが増えました。勇壮な太鼓とジュニアの笑顔が皆さんの心と体に響きます。

(地域レポーター・田代惠美子=唐津市相知町)

 

 佐伯 結飛(ゆいと)君(6年)

 2年生から太鼓を習っています。本番で間違えないでみんなと音がそろった時はとっても気持ちがいいです。

 

 白石 佳孝君(6年)

 花火大会に向けて大きな音が出せるように練習を頑張っています。みんなに喜んでもらいたいです。

 

 白石 直行君(4年)

 みんなと太鼓をたたいたり、音が一つにそろった時はうれしいです。これからも頑張っていきたいです。

 

 冨田 翔太朗君(4年)

 太鼓で頑張りたいことは一打一打、心を込めてたたくことです。なので毎回丁寧にたたいていきたいです。

 

 仁部 平蔵君(4年)

 1年間太鼓を習ったけど、本番にちょっと間違える時があるので、もっと練習したいです。

 

 田口 竜之介君(3年)

 先生は太鼓を一生懸命教えてくれます。みんな頑張っているし、太鼓が好きなので休まないようにしたいです。

このエントリーをはてなブックマークに追加