■父が描いた花瓶 穏やかな晩年のそばに この花瓶は、父が絵を描くとき、よくモチーフにしていました。父は洋画家の武藤辰平で、1931年ごろから4年間、フランスに留学しましてね。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加