徳川家康が晩年を過ごした駿府城(静岡市)の近くで、戦国時代末期の造成とみられる城下の道と、道沿いに立ち並んだ武家屋敷の石垣の一部の遺構が見つかった。静岡市が12日発表した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加