第1次産業を基幹産業とし、原発立地自治体としての顔も持つ玄海町。平成の大合併の中で単独の町運営の道を選び、16年がたつ。8月で就任1年を迎える脇山伸太郎町長(62)に町の展望を聞いた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加