給食で地産地消をアピールする「ふるさと食の日」が佐賀県小城市内の小中学校と幼稚園11施設であり、地元食材を使った「小城うまかばい給食」が子どもたちに振る舞われた。江里口秀次市長が牛津小(柴元豊彦校長)を訪れ、児童と一緒に特別メニューを頬張った。