4日に公示された参院選で、佐賀県選挙管理委員会は午後5時に立候補の受け付けを締め切り、佐賀選挙区(改選数1)は自民党現職の山下雄平氏(39)と、国民民主党元職の犬塚直史氏(64)以外に届け出はなく、一騎打ちが確定した。投開票は21日。

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