東松浦郡玄海町議会は19日、原子力対策特別委員会(岩下孝嗣委員長、9人)を開き、九州電力から玄海原発3、4号機のテロ対策施設「特定重大事故等対処施設」(特重施設)の計画概要などについて説明を受けた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加