■年間1900トン、新たな収益期待 佐賀市大和町の缶詰メーカー「日興食品」(上野嘉彦社長)は、ミカンや甘夏などかんきつ類の缶詰を製造する際に発生する不要な外皮を、家畜の飼料や漢方薬の原料としてリサイ…

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加