佐賀市高木瀬の中央警備保障で12日、緊急時の救命措置を学ぶ講習会が開かれた。社員ら44人は、佐賀広域消防局の救急救命士らから心肺蘇生法やAED(自動体外式除細動器)の使い方を学んだ。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加