粘土鉱物を原料に、河川や海などの汚染を浄化する新しい吸着剤を佐賀大学教育学部の角縁進教授(鉱物学)らの研究グループが開発した。既存の吸着材より安価で、全て天然素材であるため環境にも優しいという。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加