東日本入国管理センターで2014年、収容中に死亡したカメルーン人男性が体調不良の訴えを放置されたとして、遺族が国などに損害賠償を求めた訴訟で、死亡する直前の様子の監視カメラ映像が24日に水戸地裁で再生されることが23日、分かった。

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