白血病で長男を亡くした唐津市の金高裕之さん(55)と美和さん(54)が、手記「尚矢の笑顔がくれたもの」を出版した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加