国土交通省は17日、大雨で洪水の危険性が高まった際に、増水した河川の様子やダムの放流映像を地元ケーブルテレビ(CATV)で流すモデル事業を行うと発表した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加