明治時代に県内最大の採炭量を誇った芳谷(よしたに)炭坑に関する資料が、唐津市北波多の岸岳ふれあい館で展示されている。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加