「自分の好きな字を夢中で書いていると、不思議と気持ちが落ち着く」。さが総文の書道部門に出品する佐賀商業高3年の空閑絢香さん(18)=みやき町=は、これまでの経験を踏まえ、書道の魅力についてこう語る。

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