儒学の祖、孔子の遺徳をたたえる「春季釈菜(せきさい)」が18日、国重要文化財に指定されている多久市の多久聖廟(せいびょう)で開かれた。市内外から多くの見物客が訪れ、311年目を迎えた祭儀を見守った。

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