2月の鳥栖市長選で10票差で落選した新人候補の岡本梅夫後援会長らが18日、選挙や当選の無効を求めた異議申し立てを市選管が棄却したことを不服とし、県選管に審査を申し立てた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加