鹿島市内の民間運営の児童クラブで働いている。子どもたちと一緒に植樹祭に参加したり、この前は干潟で遊ぶ「ガタ開き」に行ったりした。自然の中で伸び伸びと遊べる鹿島の良さをもっと生かして、若い世代が定着するまちになるといい。 子どもと関わっていて、通学路の歩きづらさや街灯の少なさが気になっている。