昨年11月中旬、県庁新行政棟4階。財務課職員が資料を目にしながら担当職員と向き合い、新規事業の意義を確かめた。新年度予算案編成で12年ぶりに復活した財務課による「予算査定」。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加