九州新幹線長崎ルートの建設を巡り、未着工区間の新鳥栖―武雄温泉間をフル規格で整備した場合の佐賀県の財源負担を長崎県が一部肩代わりすることについて、中村法道知事は15日の定例会見で「単なる負担の肩代わ…

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加