A 三養基郡は接戦と予想されていたが、ふたを開けてみると、無所属新人の古賀和浩がトップ当選を果たした。 I 古賀は「オール基山」を告示前から掲げ、地盤を固めた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加