7日投開票された佐賀県議選。女性候補の躍進や僅差で当落が分かれる大接戦など各選挙区で話題を呼んだ一方で、戦後初めて投票率が46・12%と50%を下回り、過去最低を更新した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加